恋は、いつか
この曲の歌詞
何から、何まで
イカれた 人の波の中
止れば、押されて
流れる 君を見ていた
街から、街へと
ちぎれた 心を抱えて
失い、続けた
君は、 ちから振りしぼる
人目につく様に
涙光らせて
悦びの顔は
牙をむき出して
でも、 まだまだ
間に合うはず 君に、
その からから
から回りの 恋が、
いつか君の肩を抱いて
微笑むから
朝から、朝まで
しびれた 頭抱えて
恥じらい、忘れた
君は、 恋を撒き散らす
日に日に変わってく
君の宝物
手当たり次第に
恋のお買い物
でも、 まだまだ
間に合うはず 君に、
その からから
から回りの 恋が、
いつか君の肩を抱いて
微笑むから
笑顔の中身に
素顔をまるめて
2000年までに
花びら枯れるまで
でも、 まだまだ
間に合うはず 君に、
その からから
から回りの 恋が、
いつか君の肩を抱いて
微笑むから
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"恋は、いつか"のカラオケ配信情報
"恋は、いつか"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"恋は、いつか"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」











