母に捧げる詩
この曲の歌詞
寄りそって
花束を捧げたら
頬笑んで 受取る
あなたの小さな手に
涙が ひとつ
ほろりと落ちた
あんなにも
大きく見えた あなたが
いつからか
私より 小さくなった
ありがとう お母さん
思わず つぶやいた私
まぶしそに 目をふせた
あなたの
少し猫背の 小さな肩が
小きざみに ふるえてた
この母の
愛に満ちたりてた私
新しい 旅へと巣立った
あの日 あの時
目をしばたいて
あなたは言った
人生は 花の季節も
暗い 雨の日も
負けないで
明るく 生きてね
ありがとう お母さん
もいちど ささやいた私
頬をそめ うつむいた
あなたの
少し猫背の肩にとまった
花びらも ふるえてた
人生は 花の季節も
暗い 雨の日も
負けないで
明るく 生きてね
ありがとう お母さん
もいちど ささやいた私
頬をそめ うつむいた
あなたの
少し猫背の肩にとまった
花びらも ふるえてた
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