哀愁のジンマシン
この曲の歌詞
ベッドに入り
スタンドを消し
夜のしじまに 溶けこむと
今夜も ほら やってくる
いつもと同じ場所に
うなじに そっと
君を感じる
それが いつしか
胸におりる
ああ なんて たまらない
背中から 太ももに
ジンマシン ジンマシン
あの時のサバが
ジンマシン ジンマシン
あの時のエビが
たたった あたった
しまった 始まった
かけばかくほど かいい
僕が君と 初めて出会った
あの想い出の 軽井沢
酒のつまみの
あー しめサバが
少し 古かったかな
ジンマシン ジンマシン
あの時のサバが
ジンマシン ジンマシン
あの時のエビが
たたった あたった
しまった 始まった
かけばかくほど かいい
ジンマシン ジンマシン
あの時のサバが
ジンマシン ジンマシン
あの時のエビが
たたった あたった
しまった 始まった
かけばかくほど かいい
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"哀愁のジンマシン"のカラオケ配信情報
"哀愁のジンマシン"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"哀愁のジンマシン"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」









