火宅の愛
この曲の歌詞
氷雨に散りゆく 花もある
愛に身を焦く 花もある
しのぶ恋ゆえ 女の意地で
愛の証をつかもうと
ひと夜情火 身を投げる
ああ 五山送り火
加茂の川
男はあそびで 恋しても
命かけるの おんな恋
たとえあなたの
止まり木だって
いつもよりそい つくしたい
そんなわたしを
捨てきれる
ああ 紅葉嵐の かつら川
一人で生きてく くらいなら
修羅の炎を 背にまとい
燃えてもえつき
地の果てまでと
みかけ強気に 粧って
夜更け涙をそっとふく
ああ 外は粉雪 高瀬川
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