かんにんね
この曲の歌詞
はじめて胸のボタンを
はずした人は
窓に頬あてて
港のあかり見ていた
愛することに疲れて
出てゆくこの部屋
何か言うてよね
冷たい言葉でもいいから
かんにんね
あんたの大事な
夢をはぐらかしたままで
かんにんね 悲しい女で
うち いつかばちが
あたるやろね
大阪発 二十四時ちょうど
愛が思い出に変わる時間
優しくなんてされたら
心が揺れる
なんで微笑むの
背中を向けた女に
その手に抱かれ過ごした
二人の日々を
あんたは酷やね
忘れられん痛みにする
かんにんね
泣いたらあかんと
胸に 決めてたはずやのに
かんにんね
ついてはいかれへん
うち 一生後悔するやろね
大阪発二十四時ちょうど
ふたりの日付が終わるとき
かんにんね
あんたの大事な
夢をはぐらかした ままで
かんにんね 悲しい女で
うち いつかばちが
あたるやろね
大阪発 二十四時ちょうど
愛が思い出に変わる時間
大阪発 二十四時ちょうど
愛が思い出に変わる時間
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