北港の女
この曲の歌詞
雪の一片 掴んでみても
消えるさだめか 港の女
恋しくて 追って来ました
北の果て
霧笛にしみじみ 飲むお酒
あゝ きまぐれ鴎を
待つ酒場
潮の味する あなたの肌を
思い出させる 吹雪の夜は
やさしさを
いつもほしいの 女なら
潮騒枕に 腕の中
あゝ その日を待ちます
雪港
恋の錨を 降ろした胸に
揺れる灯りが
哀しくしみる
好きだから 雪で明日は
見えないが
港の女が すがる夢
あゝ 波間に身をもむ
泊り船
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