Underground
この曲の歌詞
手負いの狼も
ぬくもりを求める
眠れぬ夜だから
夢も擦り抜ける
よじれた闇の中
耳を済ましても
愛する女の歌さえ
届かないぜ
はじかれた心を
ざわめきが引き裂く
充たされぬ想いは
何処へ棄てようか
孤独という言葉に
騙されるなんて
雲間に覗く月さえ
俺を笑う
数えた事も無いけど
数えきれない思い出
失うたびに 痛むよ 胸が
打ちのめされた夢
打ちひしがれた恋
息を殺して みつめる
せめて 俺は 現在を
背負い込む過去など
有りはしない癖に
昴ぶる魂は
行き場所を探す
蒼ざめた太陽
瞼とじて見れば
愛しい友の面影
遠く 歪む
数えた事も無いけど
数えきれない傷跡
触れ合うたびに
疼くよ 今も
塗りつぶされた窓
鍵を失くしたドア
息を殺して 生きよう
せめて 俺は 現在を
数えた事も無いけど
数えきれない思い出
失うたびに 痛むよ 胸が
打ちのめされた夢
打ちひしがれた恋
息を殺して みつめる
せめて 俺は 現在を
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