太陽をまちながら
この曲の歌詞
雨が降る 月も星も顔を
みせやしない
こんな夜 キミの笑顔に
抱かれたい
溜め息が
暗い空に色を付けていく
教えてよ
雨はいつまで降り続く
今日は少しだけ
疲れたから
ほんの少しだけ
甘えさせて
離さないで 傍に居て
夢を見せて
今は瞳に映ったものが
見たくない
離さないで 傍に居て
夢を見せて
きっと陽が昇れば
笑う事も出来る筈だから
雨が降る夜は
ヘヤの灯りも全て消し
やわらかなキミの声を
聞いていたいよ
幼い頃の話を
聞かせてくれないか
どこまでも追いてくる
月の話さ
今日は少しだけ
疲れたから
ほんの少しだけ
甘えさせて
離さないで 傍に居て
夢を見せて
今は瞳に映ったものが
見たくない
離さないで 傍に居て
夢を見せて
きっと陽が昇れば
笑う事も出来る筈だから
離さないで 傍に居て
夢を見せて
今は瞳に映ったものが
見たくない
離さないで 傍に居て
夢を見せて
きっと陽が昇れば
笑う事も出来る筈だから
降り続く雨の中でも
歌えそうだよ
夢の中 泳ぎ疲れる
事もないさ
だって ほら 太陽が昇り
夜明けと共に
生まれ変わる
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