恋の温度
この曲の歌詞
アスファルトの
照り返しが光る
胸の谷間に
君は汗のひと粒
太陽の国で
生まれた女神さ
君に (きっと君に)
触ったなら (火傷するよ)
微熱よりも (ずっと熱い)
キスを
季節のない街に
真夏を見せてあげる
どんな高気圧もかなわぬ
恋の温度で
君の黒い瞳が輝いて
アルセーヌにも
盗めない宝石さ
太陽がもしも
壊れたとしても
君が (きっと君が)
世界じゅうを
(照らすはずさ)
だから怖く (怖くなんて)
ないね
素肌隠す街に
真夏を連れてきたよ
誰がまとうシャツも
溶かそう 恋の温度で
季節のない街に
真夏を見せてあげる
どんな高気圧もかなわぬ
恋の温度で
素肌隠す街に
真夏を連れてきたよ
誰がまとうシャツも
溶かそう 恋の温度で
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