ジゴロ
この曲の歌詞
ブルーの陽よけの
下に立ち
ミルクセーキを飲みながら
通る娘を品定めする
俺は札つきのジゴロ
気軽に言葉を投げかけて
的をはずしたことはない
ちょうど舞台の
役者のように
甘いお得意の台詞
晴れた日の
ダウンタウン・ジゴロ
白ずくめのいいナリ
いい気分
蝶のように舞いながら
蜂のように刺す
アハハ ジゴロ
アハハ ジゴロ
思いもかけないことになり
恋に心を奪われた
馬鹿なそんなと
笑ったけれど
俺も人の子さ ジゴロ
気安く肩など抱きながら
話すつもりでいたけれど
なぜか言葉に
ああならなくて
そこに立ちすくむばかり
雨の日の
センチメンタル・ジゴロ
黒ずくめの純情
いい気分
花のように散りながら
鳥のように泣く
アハハ ジゴロ
アハハ ジゴロ
アハハ ジゴロ
アハハ ジゴロ
アハハ ジゴロ
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