光る河
この曲の歌詞
あの頃僕が迷ったのは
木もれ陽の中
あなたがいて
微笑むつかの間の時を
あなたがよけた
気がしたから
かすかに夏の匂いがして
漂よう花の香りだけが
二人を包み込むように
まわりまわり時の彼方へ
信じているだけ
それだけじゃ
愛しているだけ
それだけじゃ
何にもならない
男と女ただ空まわり
さあ愛しい人青春の河
僕とやすらぎ
僕と時を追いかけよう
夢につまずきながら
二人で光る河を
きりとりながら渡ろうよ
何度も熱が襲いかかり
ふるえて君は涙ぐむよ
今夜もつかの間の星が
流れて飛んだ
気がしたけど
かすかに風の匂いがして
寄せあう肌のぬくもりさえ
二人を誘い込んでるよ
めぐるめぐる時の彼方へ
信じているだけ
それだけじゃ
愛しているだけ
それだけじゃ
何にもならない
男と女ただ空まわり
さあ愛しい人青春の河
僕とやすらぎ
僕と時を追いかけよう
夢につまずきながら
二人で光る河を
きりとりながら渡ろうよ
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