黄金のシルク
この曲の歌詞
肌の 白さ 燃えて
あなた 眠る ひとり
花の ころを 過ぎて
何を 想う 夢を 見る
愛…して…いるわって
信…じて…いたいのさ
やがて 秋の空に
たそがれの色が流れ
にじんで
歌いながら ふるえている
知らぬふり 風に吹かれ
たたずむ ふたりだけ
肌を かさね 燃えた
静か 夏の あの日
過ぎた 日々の 想い
花が 散る くだけ 散る
愛…して…いたんだよ
許…して…泣かないで
やがて 一年たつね
雪がふり
景色を変えてゆくよ
心裂かれ ふるえている
傷口に 塩をこすり
しのび泣く この頃さ
黄金の 繻子 こぼれ
床に かがみ ひろう
形見 しまう ように
サヨウナラ…
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