月の刃
この曲の歌詞
星のボタンをはずせば
そこにはただ無限が残る
遠い夢のような
おまえの香りに包まれ
いまは光の流れに
逆らうほど
おののきもなく
指先にこぼれる
未来を眺めているだけ
いつかは誰も 別れを知り
昼と夜をさまよう
もう何も咎めたりはしない
この唇 凍りつくほどに
眠りつづけた記憶が
その温もりに目覚めてゆく
ほら この手 離さないで
眩しさに 目もくらみそう
幾千年の年月
それはただの
瞬き ひとつ
いつか また会えるよ
瞳を濡らす星空よ
銀河の果てに 何を信じ
何を 求めてるんだろう
おまえの月の刃になら
この胸を
突き刺されてもいい
いつかは誰も 別れを知り
昼と夜をさまよう
もう何も咎めたりはしない
この唇 凍りつくほどに
銀河の果てに 何を捜し
何に怯えてるんだろう
おまえの月の刃になら
例え もう Oh
銀河の果てに 何を信じ
何を 求めてるんだろう
おまえの月の刃になら
この胸を
突き刺されてもいい
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