嘆きの天使
この曲の歌詞
ねえ 花に囲まれて
いつ また目覚めるの
その 閉じたくちびるは
いつ また微笑むの
はじめて知ったよ
白い服が似合うなんて
ほら いつも見上げてた
あの さび色のタワー
ただ 僕を真似るように
ただ 立ちつくしてる
この手は君のこと
守る天使の
羽じゃなかった
のぼりつめた青い空
君は風を抱きしめた
そこに楽園は
ないと知っていて
風 坂を駈け下りて
街 呼吸をしずめて
時 変わらず流れて
花 散っては咲いて
弱虫の君に
僕の祈りよ せめても届け
晴れた空をふり返る
君の声に耳すます
そこに夢ひとつ
ないと知っていて
そこに夢ひとつ
ないと知っていて
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