夜明けに溶けても
この曲の歌詞
僕のジャケットの襟を
そっと直してくれてる
君と漂う街角
だんだん紫色
些細な傷に嘆いて
無口な夢ぼんやりと
それぞれは変わらないで
日々を重ねるよ
それから僕に
抱きしめられ
肩をすぼめて笑っている
そんな君柔らかな髪が
なびくままに
いつもいつでも
君とこうしていよう
夜明けに溶けたって
いいと思うよ
騒がしい街だけれど
今は眠ってるんだね
何かを見つけたように
君が少し走った
春が近づくみたいと
振り返って風の中
この距離を遠ざけずに
見つめていたいよ
それから朝に
抱きしめられ
明日はどんな景色の中へ
そんな君自由な瞳が
好きさ僕は
いつもいつでも
君とこうしていよう
夜明けに溶けたって
いいと思うよ
何が変わっても
ふたりこうしていよう
夜明けに溶けたって
いいと言ってよ
いいと言ってよ
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