自分の歳を3で割れば
この曲の歌詞
二十歳を七つも
過ぎた女は
恋をしても急いでしまうの
今夜も彼を怒らせたけど
そろそろ最後の恋だと思う
俺から見れば
君はまだ若く
季節に追われる
花じゃない
一年先の
カレンダーの中に
別の誰かが君を待ってる
自分の歳を3で割れば
出て来た数字は人生の刻
君は二十七まだ朝の九時
恋を急がずに
愛を急がずに
人生の朝に今君はいる
四十をいくつか
過ぎた男は
生きる事に急いでしまう
夢またひとつ
おきざりにして
心せかされ生き急ぐ
俺よ俺らしく歩いてくれ
まわりが暗く見えるのは
まぶしい青春
ふりむくからさ
ゆくての空を
見つめてごらん
自分の歳を3で割れば
出て来た数字は人生の刻
俺は四十過ぎ
まだ昼下がり
夢を急がずに
旅を急がずに
夕暮れになるまで
まだ刻はある
恋を急がずに
旅を急がずに
君の人生は
今何時でしょう
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