くま紳士の身の上話
この曲の歌詞
白い雪のまぶしさが
胸に 胸にしみたよ
こたたん山のくまたちが
山を捨てた朝
ほほえむ友のその目から
涙 涙こぼれたよ
はなればなれの旅ならば
もう会うこともない
こたたん山よ
(草のにおい)
こたたん山よ (風の音)
遠くはなれて暮らす
この身のせつなさよ
生きることだけ考えて
夢も 夢も捨てたよ
そうしてしあわせ
手に入れた
人並みのしあわせを
このまま
死ぬまで戻れない
もう もう戻れないよ
あきらめ捨てた
はずなのに
きょうもまた歌うのよ
こたたん山よ
(ぬれ土の手ざわり)
ここたん山よ (光る空)
人にまぎれて暮らす
この身の淋しさよ
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