春の足音
この曲の歌詞
頬をなぜた 冷たい風
それほどさびしい
わけじゃないけど
若くないな・・・
そんなことを
つぶやくなんて
とてもおかしい
通りすぎた想い出たちに
笑われぬよう身がまえて
衿を立てた その指先で
白い雪が 舞い散る
足を止めて 手をさしのべ
落ちては溶けゆく
雪を見つめ
ついてないな・・・
そんなことを
つぶやくなんて
とても悲しい
もどることは
出来ないことと
わかっていても
つい振りかえる
知らず知らず 歩いた道を
白い雪が かき消す
ふり続け ふり続け
何もかも 埋めつくせ
誰ひとり
気付いちゃいない
短かい 春の足音
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53%
47%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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