七色の夢
この曲の歌詞
急ぎ足歩く 私の背中を
押すのは何だろう
ここのところなぜだか
どうしようもなく
落ち着きのない 毎日
春が近いせいなのか
いやそれだけじゃ
ないはず
思い込みの激しさも
きっと多分
時には必要だから
果てしなく続く物語は
もうすでに
始まってるんだよ
努力あってこその笑顔
そうそれだけを
忘れないで
うすっぺらな私を
通り抜けるは
遠い夏を呼ぶ風
慌ただしく 動き出す街
チラリ横目に 歩いてく
ずっと探してたものは
もうすぐそこにある
わくわくしてしかたがない
見えない何かが
今私を呼んでる
空へ向けて指さした
その向こうに明日がある
ほら靴ひもほどけてるよ
結び直して また歩き出す
あの日思い描いてた
七色の夢
今まさに
絵になろうとしてる
果てしなく続く物語は
もうすでに
始まってるんだよ
努力あってこその笑顔
そうそれだけを
忘れないで
忘れないで
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