虹を見たかい
この曲の歌詞
一枚の毛布を
ふたりで肩にかけて
夜明けの光 待っていた
ただ黙ってたのに
どうして君のこと
よくわかった気が
したんだろう
ずっとあの気持ちの在り処
こころに探していた
流れる季節のなかで
どこへいくのかも
わからずに
虹を見つけたなら
そこになにがあるの
雨上がりの空は
まぶしいほどつよく
胸のDOORを叩いてる
あのとき信じてた
ときめきの力は
いまもどんなときも
さみしさから君を
守ってると思いたい
どんな悲しみさえも
決して近づけないと
ほんとにあの日思ってた
自分の弱さを
隠してたことばを
たぶん君は
知ってたんだね
きっともう過ぎた日々より
綺麗ではいられない
ふりむく坂道で
失くすものさえも
気づかずに
虹の向こう側へ
駆け抜けたいけれど
想い出の片隅
置き忘れたものが
こころ怯えさせてゆく
傷つくことだって
まちがいじゃないから
その強さのままで
たどり着けるどこか
それがどこか知りたいだけ
虹を見つけたなら
そこになにがあるの
雨上がりの空は
まぶしいほどつよく
胸のDOORを叩いてる
あのとき信じてた
ときめきの力は
いまもどんなときも
さみしさから君を
守ってると思いたい
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