誰も知らない夜明け
この曲の歌詞
いつかの僕へ 伝えたい
朝と夜に逆らって
過ごしたあの日
僕らはいつも 笑って
誰よりも気持ちいいこと
探し続ける
誰も知らない夜明けを
探しにいこうと
夜の真ん中 車走らせて
明日のことなんて
少しも頭になくて
今日を最後の日のように
走り抜けてた
今の僕は このまま
この瞬間が永遠に
続けばと願うよ
君がいれば 迷いも
明るく開けて見えた
どんな時も
揃い過ぎてる
世の中 便利になった分
暖かさに飢えてる
全てを捨て去って
誰もが皆 敵に見える
そんな時も 離れられない
重なりあう宿命
今夜の月は 僕らを
白くあやしく照らして
引き込むように
どんな場所にも
誰よりも早く
辿り着けそうな予感
真冬の奇跡
いつかの君へ 一人で
抱え込まないで
思い出して
僕らは君のためなら
時間も距離も飛び越え
かけつけるから
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