影丸子守唄
この曲の歌詞
木の葉がくれに
姿を消して
身に降る火の粉を
はらってみても
夜は母上 恋しくなるさ
伊賀の影丸 子守唄
戦いすんで
日が暮れかかりゃ
肩の古傷 なぜまたうずく
すねて夜風に
背中をむける
伊賀の影丸 男泣き
明日は他国で
果てよとままよ
忍び稼業の
おきては悲し
泣いてくれるは
空蝉ばかり
伊賀の影丸 子守唄
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