日本の夜明け
この曲の歌詞
日本の夜明けの 礎に
なれるものなら
悔いはない
汗と涙が 染み込んだ
紺の半纏 男の勲章
意地が火を吹く 若松港
俺がやらなきゃ 誰がやる
(セリフ)
男の喧嘩は数じゃなか
玄界灘で
初湯を使った男ばい
(セリフ)
性根を据えて
掛かってこんかい
生まれた時には 他人でも
俺の女房は お前だけ
馬鹿な男に 惚れたのが
夫婦因果と 堪えておくれ
玉井金五郎 男の船出
命欲しけりゃ くれてやる
(セリフ)
お前ひとりを残して
旅立つ事が心の重荷
俺の事は忘れて今度こそ
(セリフ)
堅気の人と
添い遂げておくれ
(セリフ)
惚れて夫婦になった
二人じゃないの
(セリフ)
どうして、どうして
一緒に死んでくれとは
言ってくれないんです
男に生まれて
来たからにゃ
名前残して 俺は行く
筋の通らぬ 横車
我慢辛抱 ここらが限度
海が吠えてる 玄海灘は
男度胸の 修羅の道
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