さよならの冒険者たち
この曲の歌詞
天気予報を無視して
降りだした通り雨が
街角のゼブラを叩くよ
君はきっと悪くない
背中見えなくなるまで
手をふった
ひとりステイション
人はみんな夢を
忘れられないね
低く下りた雲の向こう
青い空信じて
未来へ旅してゆく
さよならの冒険者
こんな広い世界の片隅で
夏の少年のよな
君が大好きだった
歩き出そう
心が泣きたくなる前に
少女の頃に作った
膝の傷あとみたいに
切なさに
想い出すのでしょう
恋をしてた指先で
明日の扉を開く
嵐でももう戻れないの
誰もみんな胸に
淋しさをかくして
だからきっと愛しあえる
いつの日か会えるね
夢を抱いて走るよ
さよならの冒険者
いつも熱い
涙にぶつかって
遠くなるほど君が
どうして見えてくるの?
強い雨も
そうさ想い出は流せない
未来へ旅してゆく
さよならの冒険者
こんな広い世界の片隅で
夏の少年のよな
君が大好きだった
歩き出そう
心が泣きたくなる前に
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