レイン パドゥドゥ
この曲の歌詞
思い出とおなじ雫のいろ
まぶしい午後の
街を横切る
急ぐ靴音に追い抜かれて
ガラス越しに
目が合うぴえろ
いつも不意の通り雨
恋人さえ気紛れな季節
レイン パドドゥ
にらみつけた低い空
彼のさよならを
知っていたよと
あやまってるようなの
レイン パドドゥ
軒の下の花束が
白い傘まわし
ゆっくり歩く 私見上げてる
シグナル煙って
赤に変わる
立ち止まる交差点 ひとり
いつも不意の おくりもの
かなしみさえ
気紛れな季節
レイン パドドゥ
続けてくしゃみが三度
誰も見てないわ
ほらつま先で
飛びこえる水たまり
レイン パドドゥ
すぐに空は晴れるでしょう
すれちがう人が
笑ってたから
微笑み返した
よく似た背中が角を曲がる
人違いとわかって
いるのに
さっきは眩しく 憧れてた
遠くの青い空は どこへ―
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