ゆっくり歩く
この曲の歌詞
僕のことば
ありふれてるから
君の前で
素直になりたくはない
見上げた空に
心まで溶かしてく
だれにも気付かれずに
雨の中で泣きたくなるから
晴れた日には
意味もなく笑っていたい
形の無さに
怯えてくようになる
それでも笑いたくて
僕の愛は海を越えて
ゆっくりと歩く
七色に浮かんで
君の中で追いかけてた
想いも届く
心に伝わって 小さな願い
僕のことば
ありふれてるけど
君の知ってる本当のことを
教えてほしい
無邪気な笑顔、
泣きべそも覚えてる
子供に戻れるように
僕の愛は海を越えて
ゆっくりと歩く
七色に浮かんで
君の中で追いかけてた
想いも届く
心に伝わって
消えそうな声を
しぼりだして歩き続ける
想いを胸にして
空まで届けたくて
僕の愛は海を越えて
ゆっくりと歩く
七色に浮かんで
君の中の涙を包む
やさしい唄は
心に広がって 小さな願い
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"ゆっくり歩く"のカラオケ配信情報
"ゆっくり歩く"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"ゆっくり歩く"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










