この曲の歌詞
淋しい腕が
つながり合えば
街はいつでも夜の宝石
道にころがる光のクズと
同じ分だけ優しい気持ち
坂を登って街が開ける
サンダル履きで
駆け出す僕等
もやの向こうで
川の向こうで
手を振っていた
たよりない影
雨が降って傘もささず
ふざけてる半分は
やけっぱち
君は何を見てたかな?
君は何を思うかな?
僕は君を見てたから
流れ星は見のがした
光る街で待ちぼうけ
会いたい人に会えるかな
君は何を見てたかな?
僕は何を見てたかな?
淋しい腕が
つながり合えば
つまり僕等は夜の宝石
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