TABOO
この曲の歌詞
携帯に君が
残してたメッセージ
聞きながら歩いてる
明るいその声が
どこか淋しそうに
聞こえるのはなぜだろう
雑踏にまぎれながら
ふと感じていた
どれくらい
お互いを分かり合えば
真実に近づけるだろう
細い背中抱きしめても
砂のようにこぼれる
許されない愛だと
分かっていても
誰よりもお互いが
必要だと感じるよ
世界中の愛の言葉を
集めても
足りないものを
確かめ合えるから
許さない心を偽っても
愛のためだったら
平気だと思ってた
だけど君が帰ったあと
残された
一人きりの部屋で
僕はどう過ごしたらいいの
いつの頃からか
孤独が君との
愛のルールとなってた
禁じられた園に
踏み込んだ罰として
どれくらい
お互いをだましたなら
どれくらい裏切ったなら
僕たちのこの愛は
報われるのだろう
許されない愛だと
分かっているから
届かない分だけ
求め合っていたいよ
世界中を敵に
回したとしても
君だけが好きだよ
その気持ちは変わらない
許さない
僕の心を感じたら
その時はきっともう
愛し合えなくなるから
せめて僕と2人きりで
いる時には
僕だけの君で
いて欲しいと願っているよ
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"TABOO"のカラオケ配信情報
"TABOO"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"TABOO"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










