蜜 月
この曲の歌詞
油は色も変えて臭いも
触ったことのない悲劇が
廃屋の宿で
翳りも虚しく
エレキの音色と
重なりひまつぶし時間を
心から憎む
あいたい
たった1人の君に
あいたい
今は1人のあたし
魚は艶もなくして色も
会えないわけじゃない
空回り 生命の宿で
たかまる想いは
ボリューム上げて
2人の隙間に染みこむ
目を閉じていても
あいたい
たった一人の君に
あいたい
今も一人のあたし
ああ痛い
体しびれる夜に
あいたい
今は1人のあたし
あなたの中に
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