パンを一切れ
この曲の歌詞
パンをひときれ きって
パンをひときれ わけた
パンをひときれ きって
パンをひときれ わけた
ウサギが深夜に
やってきて
イチゴのケーキを
欲しがった
無いものねだりを
されたって
家にはパンしか
置いてない
人の好い ウサギには
これが 調度いい
パンをひときれ きって
パンをひときれ わけた
パンをひときれ きって
パンをひときれ わけた
吟遊詩人は疲れはて
卑屈な態度でへたりこむ
同情したりはしないけど
固めのパンなら少しある
詩人なら それだけで
きっと 伝わるさ
パンをひときれ きって
パンをひときれ わけた
パンをひときれ きって
パンをひときれ わけた
あの娘はパン屋の工場で
夜更けになっても
泣いていた
みんながあの娘を
見限って
約束したのに守らない
月の無い 暗闇に
君が 家に来た
パンをひときれ きって
パンをひときれ わけた
パンをひときれ きって
パンをひときれ わけた
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