君への想い
この曲の歌詞
忘れられるはずもない
あの日の君よ
季節をめぐらせても
この風に香るよ
君がのこす笑顔は
まぶたの奥に
うぬぼれた心が
今はせつない
さみしいとさけんでいた
君のその心
涙に変わる前に
抱きとめていたなら
君への想いは太陽より
あついきずなで
もうはなさない
どしゃぶりの雨に
さらされてもいい
あきれるほどに
君を愛してる
寄る辺のない街角
ビルの谷間に
さしこむ夕焼けが
素直にさせるよ
強がりばかりで
歩いていた道
君の足音さえ
きこえなかった
思い出にしまいこんで
傷をなめるたびに
先へ進めない今より
悲しみだきとめたい
君への想いは太陽より
消えぬきずなで
もうはなさない
どしゃぶりの雨に
さらされてもいい
あきれるほどに
君を愛してる
たそがれにおちる街も
君とならば
やさしい気持ちで
君への想いは太陽より
あついきずなで
もうはなさない
どしゃぶりの雨に
さらされてもいい
あきれるほどに
君を愛してる
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"君への想い"のカラオケ配信情報
"君への想い"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"君への想い"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP










