Realize -1999年のバレンタイン-
この曲の歌詞
時が舞い降りる
夕暮れのホーム
ストロボの電車が
君を瞬かせる
恋は夢のようで
それでいて寂しい
戻れない時間に
埋められてゆく
時よすぐに 二人を
もっと早く追いつめて
20世紀の果てまで
この世界が闇になって
もしも君とはぐれても
抱きしめると わかる
街は今冷たい
オーラに包まれ
見過ごせないような
出来事にも慣れて
人の目に映れば
間違いだらけの
それが僕らだけの
方舟でもいい
崩れさった
時代を繰り返して
さまようのか
迷える森の果てまで
疲れ切った 人波泳ぐ
君のそのしなやかさで
そこから 抜け出して
時よすぐに 二人を
もっと早く追いつめて
20世紀の果てまで
この世界が闇になって
もしも君とはぐれても
抱きしめると わかる
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"Realize -1999年のバレンタイン-"のカラオケ配信情報
"Realize -1999年のバレンタイン-"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"Realize -1999年のバレンタイン-"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










