EVERLASTING
この曲の歌詞
砂に車止めて
防波堤に登ると
鰯雲は赤く
夕日が溶けだして
僕は風の中
君を思い出す
微笑みあうだけで
何にもいらなかった
静かな愛だから
永遠を信じた
目を閉じればまだ
君はそこにいる
僕らの言う 運命って
寄せ返す波と似ている
貝の様に さらわれて
恋をしてた あの夏から
遠く離れてしまった
愛しさは 何ひとつ
消えないのに
男ってどうして
素直じゃないんだろう
淋しかったくせに
自由を気取って
時は流れ去る
僕ひとり残し
この海辺の 想い出って
胸が痛むためにある
こんな気持ち
わかるかい?
どんなに君 好きだったか
伝えることもできずに
愛しさは 何ひとつ
消えないのに
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