風
この曲の歌詞
空に浮いた雲のように
僕の心は浮足だって
何を見つめ行けばいいか
答えも見えず
ただ見上げてた
憧憬ていた
目指しても見た
現実を見た
孤独きりだった
膝を抱えてやり過ごしても
空は流れてく
まわりまわる
風の流れのように
いつも自由な
風になりたい
大空に心を
投げてみたならきっと
風と並んで
どこまでも行けるさ
自分らしく生きることが
どんな意味だか
理解らないまま
他人と同じように歩く
それでなんだか
安心できた
出逢いと別離 真実と嘘
知り過ぎるたび
怖くなってく
傷つきたくない
だから逢わない
いつも逃げていた
明日に続く道は遥か遠くて
歩きづらく
見えにくいけれど
迷う事があったとしても
それがきっと
大切な道標になるさ
いつまでどこまで
行けばいいか
不安な毎日でも歩いてる
すべてに始まりが
あるように 必ずいつかは
辿り着くと信じてる
今もどこかでまわる
風の流れのように
いつも自由な
風になりたいよ
どこかにある夢の形が
見えるまではばたいて
いつまでも
いつの日か笑って…
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