遥かな光
この曲の歌詞
誰かが天使になりたいと
心の奥で泣いていた
月の光やけに今日は
白くてきれいだな
色んなものをすかすように
ざわめく街の摩擦熱を
冷ましていくよ
溶けこむよ
みんなを包みこむよ
強くなりたいと握りしめた
拳がゆっくりほどけてく
お前みたいに僕だって
誰かの事を
照らせるのかな
飾り気のないままで
産声をあげ産まれた
生きるという奇跡を
やさしく包む月の光
なつかしくて 新しくて
生まれ変われそうな
気がするよ
「ありがとう」遥かな光
本当は帰りたい
気が付けば
背伸びをしてた
かかとがゆっくり
おりてゆく
ありのままでいられるなら
僕は何も恐れないだろう
飾り気のないままで
産声をあげ産まれた
生きるという奇跡を
やさしく包む月の光
静けさに溢れる力よ
白い光が僕を引き寄せる
飾り気のないままで
産声をあげ産まれた
生きるという奇跡を
やさしく包む月の光
飾り気のないままで
産声をあげ産まれた
生きるという奇跡を
やさしく包む月の光
僕を包め月の光
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