冬が来るたび
この曲の歌詞
陽光が雪を照らして
純白に染める
傷も悩みも隠すよ
迷った日々さえ
Radioから流れる
なつかしい あの
メロディー 優しい
気持ちも誘い出す
逢いたいから もう一度
あの頃のままの笑顔に
この場所に来てしまう
冬が来るたび
テラスのカフェは
ざわめき 時間が流れてく
とり残されて 青空
見上げて気づいた
かけがえのない恋
通り過ぎても
心の中には
消せない火が灯もる
あなたの事 想うたび
恋して 泣いて
ときめいた
遠い日の笑い声
聴こえてきそう
逢いたいから もう一度
恋して 泣いて
ときめいた
遠い日の笑い声
聴こえてきそう
逢いたいから もう一度
あの頃のままの笑顔に
粉雪が舞い降りる
心の中に
逢いたいから もう一度
あの頃のままの笑顔に
この場所に来てしまう
冬が来るたび
粉雪が舞い降りる
心の中に
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