夏色の恋に着換えて
この曲の歌詞
誰もこない海へ
君をさらうよ
ハダカにもなれるよ
君の前なら
そう零れた涙のため
そっとひたむきな
夏のため
火の玉のような
朝日をみせたくて
いのちの眩暈に
時をとめて
夏色の恋に着換えて
ギラギラを手に入れよう
愛だけがいまを
生きる証しだから
ふたりだけの胸に
落ちる太陽
だからその胸の孤独も
溜め息もほどかせておくれ
夢も焦がすよな
夕闇にまかせて
心の吐息に 息を止めて
夏色の恋を泳いで
メラメラ燃えあがれ
愛だけはすべて
ふたりのもの
七色の恋に抱かれて
ユラユラ沈みたい
君と何処までも
そう何処までもゆこう
火の玉のような
朝日をみにゆこう
いのちの眩暈に
時をとめて
夏色の恋に着換えて
ギラギラを手にいれろ
愛は永遠に ふたりのもの
夏色の恋を泳いで
メラメラ燃えつきろ
君といつまでも
そういつまでも ふたり
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