暮れてゆく空は
この曲の歌詞
石を投げたくなって
川原に下りたら
君が橋の上を
自転車で過ぎて行く
追いかけたりしたら
夕暮れの空に 君が
そのまま
吸い込まれてゆきそう
そんな気がして
声を飲み込む
そんな気がして
声を飲み込む
暮れてゆく空は
戻らない季節のようで
淋しいけれど
いつもきれい
橋の向こうに見える
小さな鳥居の
風が吹いて草が
揺れているあのあたり
子供の頃の君が
ひざを抱えているよ
笑いこらえじっと隠れてる
そんな気がして
僕も笑った
そんな気がして
僕も笑った
流れてく川は
振り向かない心のようで
淋しいけれど
いつもきれい
暮れてゆく空は
手離した言葉のようで
淋しいけれど
いつもきれい
とてもきれい
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年齢
10代
20代
30代
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60代~
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女性
男女比率
50%
50%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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