樹
この曲の歌詞
雪の重さで 寝ていても
春が来たぞと
立つ木は育つ
人もおなじさ
弱音を吐かず
将来を見据えて 進むこと
生きて世に出た 男なら
夢は大きな 樹をめざせ
土にがっしり 根を張って
いれば嵐に
びくともしない
天の恵みに 大地の恵み
受けてすくすく
伸びる樹よ
ながい風雪 耐えている
俺の手本が ここにある
樹齢百年 越えたなら
人は言うだろ
見事な樹だと
ただの雑木で
終わらぬために
俺もこれから 伸びて行く
生きて来た跡 なぞるとき
よくぞ生きたと 思うよに
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