愁恋譜
この曲の歌詞
このまま死にたいと
迫る指さきを
わざとつめたくふりきった
北の湖
うらみにぬれながら
みつめた瞳は
月日のながれに
かわいただろうか
ああ 愛しても 愛しても
愛が見えないと
さよならはあの女が
きめたはずなのに…
風も哭いてた から松林
秋にきざんだ 愁恋譜
あの時あの女が
つよく誘ったら
ともに戻らぬ旅路に
出てたはずだよ
明日をのぞまない
さだめに逆らい
嘆いた季節を
だいてるだろうか
ああ 愛しても 愛しても
愛が見えないと
逢うたびにおたがいが
傷を深くした…
別れ染めてた 哀しい夕陽
秋にえがいた 愁恋譜
愛しても 愛しても
愛が見えないと
いまならばその言葉
胸にしみるけど
夢じゃなかった
湖畔の灯り
秋がまた呼ぶ 愁恋譜
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