みれん雨
この曲の歌詞
二人一緒に
生きようと
貴方が差し出す
蛇の目の傘が
夢の中でも咲いていた
今でも背中を 恋しがる
女を濡らして
銀の色した
雨が降ります
みれんの雨が
二人旅した 京の夜
覚えていますか
祇園の祭り
たとえ一夜のちぎりでも
今でも貴方を 待っている
女の願いに
罪の色した
雨が降ります
みれんの雨が
遠くこのまま
別れても
心の妻だと
抱きしめられた
指のぬくもり忘れない
今でも信じて 奄美で
女を泣かせて
紅の色した
雨が降ります
みれんの雨が
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