君の窓から
この曲の歌詞
君の窓から出ておいで
何にもない町だけど
二人だけでもいいから
夜が明けるまでおどろう
二人だけのパレードにゃ
夜ふけの町がおにあいさ
君の名前おぼえているよ
スージーっていうんだろ
貴族たちのサロンでは
時計の針もとまり
かわいた笑い声が
あふれているけれど
死にたいねなんて
言わないで
夜明けのバスに
とびのろう
みんなが待っている
昨日の海へ行くんだろう
君が今すてるのは
15の時に教えられた
家の中でないている娘が
良い子ってたとえ話
年老いた門番は
今夜もベッドに横たわり
古いきずなで
君を 君をひきとめるけど
君の窓から
出ておいで
こわいことなんて
ないんだよ
太陽とともに
消えてしまった
昨日の海をみつければ
昨日の海をみつければ
昨日の海をみつければ
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