思い。胸に抱いて
この曲の歌詞
小さな部屋で
僕の腕にそっと絡ませる
君の手のひらに
触れてた
いつまでも眩しい笑顔
焼き付けて
不思議なほどに
潤んだ瞳は
僕が映っていた
もう独りじゃないと
語りかけるように
心に降り注ぐ
時の流れのレールを
二人の夢が並んでいて
明日へ続く虹を
ゆっくり登り始めたよ
少しはしゃいで
疲れた寝顔の
君を見つめている
果てない大空に
抱かれるように
君が見あげれば
僕はいつもそばにいるよ
もしも寂しい時には
優しい木漏れ日に
なるから
君の小さな花が
枯れてしまわないように
刻み始めたこの物語は
まだぎこちないけど
それでも色褪せず
ただまっすぐに
確かな足跡
残しながら進んでる
君を守りたい
その思い。胸に抱いて
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