黄金色の夢の中で
この曲の歌詞
夕暮れの日に照らされた
僕らの影が伸びていった
「はじめまして、
どこから君は来たの?」
「いや知らないんだ、
一人ぼっちだったから」
恐がらないで
約束するよ
これからはいつも
傍にいるから
「随分とここにも
慣れてきたんじゃない?」
不安気な顔で
君は僕に言う
「本当ねぇ もう一人
ぼっちじゃないの?」
「当たり前でしょ
ずっと一緒だよ」
暖かくて 家族って
やつみたいだな
ありがとう嬉しかった
黄金色した
優しい夢を見てた
ずっと醒めないような
気がしていた
夕暮れの日に照らされた
僕らの影が伸びていった
時が経ち 隅から
みんなを見てた
私はホント
幸せ者だったな
でももう少ししたら
行かなくちゃ
さよならなんて
きっと言えそうにない
そういや困らせて
ばかりだったっけ?
ワガママな私だから
大変だったでしょう
ずっと忘れないよ
心配しないで
また夏が来たら会える
ススキが風に揺れている
まるで君が
遊んでるみたいだな
さよならも言わずに
そっといなくなるなんて
優しさが痛いよ なんで?
そんなのズルいよ
黄金色した
優しい夢を見てた
ずっと醒めないような
気がしていた
夕暮れの日に
照らされた僕らの
魔法は夏に解けた
君の抜け殻が
青い空に消えてく
過ごした日々が
駆け巡って
あの日の約束
まだ覚えてるかな?
どこにいたって
僕ら繋がっているから
君がここにいるよ
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