季節(とき)は流れても
この曲の歌詞
あなた…どうぞ…
思い出してよ
あの日二人で砂を枕に
星空見ていた
波の音は子守唄のように
流れ星が一つ海に消えて
つなぐ手と手に
夢を預けて 愛した…
あなた…どうして
離ればなれに
生きてゆくなんて
とても出来ない
あなたに逢いたい…
今日も…ひとり…
海を見てます
風が背中を
押しているのに
思わず振り向く
きっと逢える
いつか帰るあなた
こんな私
今は重荷ですか
愛を覚えた心せつなく
恋しい…
命重ねた日々を信じて
季節は流れても
愛はそのまゝ
誰にも消せない…
あなた…どうして
離ればなれに
生きてゆくなんて
とても出来ない
あなたに逢いたい…
あなたに逢いたい…
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