パンドラの恋人
この曲の歌詞
とめて時間を その唇で
まばゆい一瞬を
とめて夏を 水晶色に
胸にやきつけて
パンドラの小箱を あけるように
あなたの心の中
そっとのぞいたら 恋はどこかに
逃げてしまうかしら
引き潮の 濡れた砂
あなたの背中
後ろから 抱きしめて
鼓動だけ感じたい
燃える想い ねえ切なくて
一秒がつらいの
たとえ誰か 悲しませても
もう離れないで
白い帆の 方舟に乗って
陽炎の外海を
誰も追いかけて
来ないところへ
漂流されて行きたい
あざやかな 夏の影
落とす陽射しが
空色を 染めながら
この胸にあふれるの
燃える想い ねえ苦しくて
頬にこぼれたなら
抱いて強く 眩暈するほど
もう離れないわ
とめて時間を その唇で
まばゆい一瞬を
とめて夏を 水晶色に
胸にやきつけて
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39%
61%
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