夜唄
この曲の歌詞
いつしかこの僕が
生まれ変わったとしても
(何もできない夜だった)
何もできない僕だった
孤独を抱えず
歩いてゆけるのだろうか
(何もできない夜だった)
何もできない僕だった
偽善の言葉に
奪われる体温
枯れゆく心が
悲鳴を上げてる
生まれる感情
色褪せる赤い血
いつからか深く
彷徨っていた
僕の小ささと無力さに
昨日や明日が
見えないだけ ただ
ここにいるしかなかった
何もできず佇んで
いつしかこの僕が
生まれ変わったとしても
孤独を抱えず
歩いてゆけるのだろうか
偽善の言葉に
奪われる体温
枯れゆく心が
悲鳴を上げてる
生まれる感情
色褪せる赤い血
いつからか深く
彷徨っていた
この手足が動く事と
この心が想う事
それだけで
生きていけるかと
月明かりが砕け散る
偽善の言葉に
奪われる体温
枯れゆく心が
悲鳴を上げてる
生まれる感情
色褪せる赤い血
いつからか深く
彷徨っていた
この手足が動く事と
この心が想う事
それだけで
生きていけるかと
月明かりが砕け散る
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"夜唄"のカラオケ配信情報
"夜唄"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"夜唄"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











