夜唄
この曲の歌詞
いつしかこの僕が
生まれ変わったとしても
(何もできない夜だった)
何もできない僕だった
孤独を抱えず
歩いてゆけるのだろうか
(何もできない夜だった)
何もできない僕だった
偽善の言葉に
奪われる体温
枯れゆく心が
悲鳴を上げてる
生まれる感情
色褪せる赤い血
いつからか深く
彷徨っていた
僕の小ささと無力さに
昨日や明日が
見えないだけ ただ
ここにいるしかなかった
何もできず佇んで
いつしかこの僕が
生まれ変わったとしても
孤独を抱えず
歩いてゆけるのだろうか
偽善の言葉に
奪われる体温
枯れゆく心が
悲鳴を上げてる
生まれる感情
色褪せる赤い血
いつからか深く
彷徨っていた
この手足が動く事と
この心が想う事
それだけで
生きていけるかと
月明かりが砕け散る
偽善の言葉に
奪われる体温
枯れゆく心が
悲鳴を上げてる
生まれる感情
色褪せる赤い血
いつからか深く
彷徨っていた
この手足が動く事と
この心が想う事
それだけで
生きていけるかと
月明かりが砕け散る
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