男の火祭り
この曲の歌詞
男火祭り
夜空を焦がし
麓山神社に
気勢が上がる
粋なはちまき
晒しに足袋と
担ぐ松明
一番手
見てるあの娘に
慕いが募る
冷酒を一杯
一気に干して
山頂を目指して
飛び駆け上がる
真夏に燃える
祭りの夜は
恋のみちのく
標葉郷
愛しあの娘が
眩しゅてならぬ
祈る今年も
黄金の実り
両手合わせりゃ
血潮がたぎる
恋も祭りも
炎のように
燃えてこの肌
熱くする
とどけあの娘に
この男恋歌
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