お米のおはなし
この曲の歌詞
春の陽差しに
芽吹いた君を
となりで感じた米ひとり
夏の太陽と
雨のシャワー
たっぷり浴びて
大きくなって
恋する季節の君と僕
秋になれば二人
離れ離れになって
秋になれば二人
それぞれの道炊かれてく
風に揺れる素敵な君を
眺めて過ごす米ひとり
眩しい朝と
ロマンティックな夜
何度も越えて黄金色
輝く季節の君と僕
あぁ神様お願い
同じお皿にいさせて
チャーハンでもいい
パエリヤでも
いつまでも一緒に
いられるように
いつも僕は想うよ
白くふっくらと
温かい君を
いつでも僕は想うよ
優しい君の香りを
ずっとずっと忘れない
あぁ神様お願い
同じお皿にいさせて
あぁ願い叶うなら
二人寄り添い
一つのおにぎり
秋になれば二人
離れ離れになって
秋になれば二人
それぞれの道を
それぞれに炊かれてく
いつも僕のとなりで
幸せくれてありがとう
春の陽差しに
芽吹いた君を
いつまでもいつまでも
love you
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