酔いどれお吉
この曲の歌詞
娘島田の
手絡が解けて
結びなおした
女のさだめ
天城おろしに
夜鴉ないて
異人館に
明かりが灯る
伊豆の清水で
磨いた肌を
なぜにお吉よ エー
涙で燃やす
見栄も誇りも
女の夢も
下田港に
沈んでいるさ
流す涙は
夜雨で隠し
徳利片手に
鼻歌まじり
退いておくれよ
堅気の人は
どうせあたしは エー
ラシャメンお吉
伊豆は湯の花
東の海に
赤く咲くのは
御神火椿
詫びてすむなら
鶴松さんよ
咲きもしましょう
あの世とやらで
酒に溺れて
見るんじゃないが
雲に漂う エー
花嫁姿
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